Racca Style +

With you around, everything is special!

【137】鯵の酢〆

 

のび太君リクエストで久しぶりに鯵の酢〆を作りました。

 

スーパーでお刺身用に売られている3枚おろしの鯵を買ってくれば、

作るのは至って簡単!!

 

f:id:RACCA:20171202215603j:image

 

【鯵の酢〆の作り方】

  1. 鯵に塩を降って、冷蔵庫で1~2時間漬ける。(一晩でも可)
  2. 表面を洗い、キッチンペーパーで水分をよくとる。
  3. ジップロックに酢をいれ、2の鯵を入れて漬ける。
  4. 表面が白くなったらできあがり。

 

ちなみに和食の基本の作り方ですと、

砂糖→塩→酢の順番で漬けるのが基本です。

 

私も、以前はまず砂糖に漬けてから作っていました。(家族用)

現代は、輸送技術も冷蔵庫も発達しており、

新鮮なお魚を手に入れることが可能なので、

漬けてすぐに食べるのであれば、砂糖は不要かもしれないと思い、

砂糖ナシで作ってみたところ、

家族から十分これで美味しいという評価をもらったので、

それ以後は【砂糖なし、塩・酢オンリー】で漬けています。

 

 

【136】肩こり対策☆トレーニングチューブ

 

オフィスでPCを使った仕事が多いと、特に肩こりは気になります。

 

加圧トレーニングの際に、

パーソナルトレーナーさんに調整してもらうのはもちろんですが、

私は自宅や職場でできることもしています。

 

おすすめのグッズを1つ紹介します。

 

トレーニングチューブ

f:id:RACCA:20171209104658j:image

グリップを手でもって、

  • 肩甲骨を引き寄せる
  • 両腕を挙げた状態から、片手だけ下におろしていくことで三角筋を刺激

等々、少しのスペースさえあればどこでもできるのでオススメです。

 

ちなみに私は、家ではもちろんのこと、

会社に持参して、お昼休みにやっています。

 

色はソフト~スーパーハードまで3種類あります。

始めての方は、ピンク(ソフト)からスタートしてみるのがオススメです。

意識を間違ったまま、高い負荷をかけると、

目的外の箇所が鍛えられてしまうので、あまりオススメできません。

軽めの負荷で行いながら、

まず効かせる箇所を体感として掴むことをオススメします。

 

 

 

 

 

 

【135】【実験】お肉爆食&パイナップルによる糖負荷実験

以前、実施した アイスクリームの実験で、

思いの外、耐糖能が低下していないようだったので、

今回は、牧草牛のシュラスコナトレーザ(断糖肉食&化学調味料不使用)で、

お肉爆食&パイナップルによる糖負荷実験

を実施してみました。

 

12月9日 夕食前

f:id:RACCA:20171210073932j:image

f:id:RACCA:20171210073950j:image

 

牧草牛シュラスコ@ナトレーザ ※断糖肉食 ※化学調味料不使用

f:id:RACCA:20171210074006j:plain

 

f:id:RACCA:20171210074022j:plain

隣のテーブルの運動部と思われる男子大学生より沢山食べたかも!

最近は、毎日250g程度の牧草牛を食べることが多いですが、

3倍くらいは食べたように思います。

 

夕食後 1時間

f:id:RACCA:20171210074048j:image

f:id:RACCA:20171210074101j:image

 

 

夕食後 2時間

f:id:RACCA:20171210074119j:image

このあたりが、血糖値が一番高かったころだと思われます。

※リブレの計測結果から予測

※私の場合、食後2時間が最も血糖値が高くなる傾向アリ

f:id:RACCA:20171210074139j:image

 

夕食後 3時間

f:id:RACCA:20171210074157j:image

これは入浴後なので、血糖値が上がって、元に戻る途中だと思います。

※リブレでの計測結果から予測

※私の場合、食事よりも入浴で血糖値があがる傾向アリ

f:id:RACCA:20171210074216j:image

ケトン体は、食後3時間で食前と同じレベルにまで戻りました。

 

翌朝起床時

f:id:RACCA:20171210074250j:image

f:id:RACCA:20171210074305j:image

 

結果

 

【食前】血糖値 76、ケトン体 0.4

【食後1時間】血糖値 85、ケトン体 0.2

【食後2時間】血糖値 89、ケトン体 0.3

【食後3時間】血糖値 93、ケトン体 0.4

【翌朝起床時】血糖値 81、ケトン体 0.4

 

 

MEMO

  1. 23:08の食後3時間後は、入浴により血糖値上がって、戻る途中だと思われる。
    ※リブレでの計測結果によるとお風呂で血糖値上がる傾向あり。
    ※リブレでの計測結果によると血糖値は食後2時間が一番高く傾向あり。
  2. 食事により血糖値は急激に上昇せず安定  ※糖質はパイナップルのみ
    頻回食のときは、お肉250gで血糖値が50くらい上がったけれど、1日1食だと爆食でも大丈夫なようだ。パイナップルのフルクトースの影響も考えたが、食後血糖値・ケトン体の変化、そして体調を比較してみると1日1食のほうが良好だった。追加インスリンに晒される回数の問題なのだろうか?
  3. パイナップルは問題なく食べられる。
    頻回食のときは、パイナップルを食べたら気絶しそうだったのに、沢山食べても今は平気だ。翌日の関節の痛みやこわばりも無い。糖質量の問題ではなく、自分の体と食材との相性の問題かも?(リーキーガット等の胃腸の問題)
  4. ケトン体は、食後1時間後に1番低くなり、そのあと上昇し3時間後には元通り。耐糖能も悪くないし、脂質代謝に戻ってこれるようだ。
  5. 翌朝起床時の血糖値も問題なさそう。夜も良く眠れたし、起床時の動悸もなかったので、夜間低血糖は無さそう。

 

最後に

 

今回の実験は、

  • 最近、安定していること
  • 困ったら、どこに戻ればいいか?わかっていること
  • 私が最も弱い添加物等のリスクにさらされないお店

という私の中の条件が揃ったからこそ実施できました。

 

今回の結果、アイスクリームの実験結果同様、

耐糖能の低下は今のところないようです。

しかしながら、問題はそれだけではないので、これから暫くの間は、

  • 糖質20g/日以下
  • 牧草牛
  • ボーンブロス

の現状維持で栄養充実に努め、安定させて過ごしつつ、

グリコーゲン枯渇・貯蔵の謎・取り組み方法がわかれば、

それに挑戦してみたいなぁと思います。

 

シュラスコは福岡市の天神・今泉の【ナトレーザ】へ!

 

raccastyle.hatenablog.com

 

 

【134】20171202食事記録

今週は、12/2の実験で、

  • 血糖値の安定
  • ケトン体もほどほど

を一日を通して維持できたことを確認できたため、

低血糖への恐怖に起因する食べなければならない』という呪縛から、

ようやく解放されつつあるように感じた一週間でした。

 

【2017.12.2 ~ 2017.12.9】

⚫︎糖質量20g未満/日は継続

  • 【再確認】12/4は1日の糖質総量は22.2gであったが、デカフェの糖質を引けば1食あたりの糖質量は19.8gで体調も問題ナシ。やはり1食あたり糖質20g未満というのが、私の今の限界のようだ。

⚫︎1日1食は継続(11/11~)

⚫︎塩分調整の継続(11/18〜)

⚫︎白湯の継続(11/24〜)

  • オフィスの乾燥が酷く、喉の渇きも半端ない。(湿度30%くらい)
  • 日中は定量デカフェ・ボーンブロス以外は、白湯を飲んでいる。

⚫︎完全無欠ボーンブロスの油脂の再調整

⚫︎高たんぱく質食の継続

  • ボーンブロス分を引くと、おおよそ体重1kgあたり1.5~2gのたんぱく質
  • 舌の痛みがボーンブロスを飲むと引くことやチョコチョコのみが低血糖防止に役立っていることから考えると、ボーンブロスのたんぱく質は、自転車操業的にアミノ酸代謝に使われいるのかもしれない。
  • 栄養充実・改善のために、当分このままで良さそう。

⚫︎デカフェの活用

  • 12/2~は、1日2杯(合計700㎖ / 糖質4.8g相当)を摂取。
  • 体水分量が減少したため、12/4~は、1日1杯(合計350㎖ / 糖質2.4g相当)に減らしてみたが、変わらず快適に過ごせた。

⚫︎1日1200kcal

  • これまでは低血糖の恐怖から、1日1500kcalは摂らなければという意識が強かった。
  • しかし、1日1食で1500kcalを摂取するのは大変だ。
  • これまでは、かなり頑張って食べていた。(胃腸への負担を感じていた)
  • 12/2の実験結果を受けて、そろそろ自由に食べたい量を食べてみようという気になったのでやってみた。
  • 予想通り、1食あたり1000kcal程度、1日1200~1400kcal程度という結果になった。
  • 肌はもともと奇麗だといわれるが、二の腕やお尻の小さなブツブツが少なくなり、ツルツルになってきた。
  • これまでF100g超だったが、今週は100未満(65.6~85.1g)で快適に過ごせた。(12/2の実験結果から考えると、体脂肪を上手に使えているのかもしれない)

⚫︎【解禁】醤油

⚫︎【実験実施】12/9(土)お肉爆食&パイナップルによる糖負荷実験 ※別途記載予定

 

【今後の予定】

⚫︎糖質量20g未満/日は継続

⚫︎1日1食は継続(11/11~)

⚫︎塩分調整の継続(11/18〜)

⚫︎白湯の継続(11/24〜)

⚫︎完全無欠ボーンブロスの油脂

⚫︎高たんぱく質食の継続

⚫︎デカフェの活用(1日1杯)

⚫︎食べたいものを食べたいように食べる。(低血糖への恐怖に起因するカロリーの呪縛から離れる)

⚫︎数週間に一度のシュラスコ@ナトレーザは継続(私にとっては添加物の影響がかなり大きいので、まだ今の段階では普通の飲食店には行きたくない)

  

※PFCは、写真の食事だけでなく、ボーンブロスやデカフェ等も含めた1日の総量です。

 

12月2日 P 109.6 / F 73.6 / C 10.7

f:id:RACCA:20171202220103j:image

 

12月3日 P 106.1 / F 85.1 / C 16.2

f:id:RACCA:20171208194856j:image

 

12月4日 P 136.8 / F 77.1 / C 22.2

f:id:RACCA:20171208194911j:image

 

12月5日 P 136.3 / F 73.1 / C 13.7

f:id:RACCA:20171208194932j:image

 

12月6日 P 115.8 / F 87.8 / C 15.1

f:id:RACCA:20171208194951j:image

 

12月7日 P 148.6 / F 71.3 / C 18.6

f:id:RACCA:20171208195011j:image

 

12月8日 P 132.8 / F 65.6 / C 15.5

f:id:RACCA:20171208195029j:image

 

12月9日 PFC不明@ナトレーザ ※断糖肉食の店 ※化学調味料なし 

f:id:RACCA:20171210081240j:image

f:id:RACCA:20171210081250j:image

 

 

12月9日 1日の血糖値の変化(夜のみケトン体)

なるべくボーンブロスは、チョコチョコ飲みを心がけていますが、

それでも、仕事に集中しすぎると、

補給の感覚が空きすぎてフラ~っとしてきてしまいます。(12/6)

12/7以降は、補給のタイミングに気を付けて過ごした結果、

フラ~っとはならず、快適に過ごせました。

そこで、12/6にフラ~っとなってしまった感じを敢えて再現してみました。

 

午後から、補給のタイミングを少し長めにしてみたところ、

やはり16時頃からフラ~っとしてくる感じがしました。

いつもより早めの17:30の計測でしたが、それで血糖値76となると、

少し心配です。(いつもの19:30ごろだともっと低そう)

16時ごろはとても下がりやすいタイミングなので、

午後の時間帯は特に気を付けないと低血糖になってしまいそうです。

 

以前から問題視しているグリコーゲンの問題についての

アプローチ方法を見つけるまでは、

ボーンブロスのダラダラ飲みで低血糖を防止しつつ、

栄養充実に努めたいと思います。

 

f:id:RACCA:20171210073759j:image

f:id:RACCA:20171210073817j:image

f:id:RACCA:20171210073836j:image

f:id:RACCA:20171210073900j:image

 

 

raccastyle.hatenablog.com

raccastyle.hatenablog.com

raccastyle.hatenablog.com

raccastyle.hatenablog.com

raccastyle.hatenablog.com

raccastyle.hatenablog.com

 

【133】私流☆牛骨ボーンブロス

2か月程前から(10/7ごろ~)ボーンブロスを始めてみて、

舌の痛みが軽減することがわかり、

それから飲む量が増える度に1台ずつスロークッカーを買い足してきました。

今では、常時3台フル稼働しています。

 

f:id:RACCA:20171208232212j:image

 

 

基本の作り方

材料の細かな違いやいろいろな作り方がありますが、

おおまかに以下のような流れです。

 

f:id:RACCA:20171014074055j:plain

↑骨を鍋に入れます。

f:id:RACCA:20171014074109j:plain

↑好みの野菜と香辛料を入れます。

f:id:RACCA:20171014074127j:plain

↑水とアップルサイダービネガーを加えます。

f:id:RACCA:20171014074152j:plain

↑具材に応じて、24~48時間スロークッカーで加熱します。(骨の種類による)

f:id:RACCA:20171209095822j:image

↑リードを使って濾します。

f:id:RACCA:20171208232341j:plain

↑冷蔵庫で冷やすと、このように脂が固まります。

f:id:RACCA:20171208232401j:plain

↑この白い脂を取り除けば完成です。

 f:id:RACCA:20171209104334j:image

↑2番ブロスまでとると、だいたい牛骨こんな感じになります。

 

 

【試】牛骨を焼く

f:id:RACCA:20171014074016j:image

ネットで焼いてからボーンブロスを作ると香ばしくなると見かけたので、

最初のうちは牛骨を焼いていました。

でも、わざわざ焼かなくても十分に美味しいので、

いつの間にか焼くという作業をしなくなりました。

 

【試】豚骨を焼く

f:id:RACCA:20171209095916j:image

f:id:RACCA:20171208232307j:image

豚骨も同じ理由で焼いてみましたが、これは大きいので焼くのが大変です。。。

そして、豚骨ボーンブロスはあまり私の好みではありませんでした。

(牛>鳥>豚かな)

 

【試】その他

  • 玉ねぎもいれてみましたが、お腹が受け付けない。
  • ニンニクは1鍋に1個で十分で、それ以上だとニンニクが強すぎて美味しく感じない。
  • クローブも入れてみたけれど、クローブなしのほうが体にスーッと入る感じがする。
  • 牛骨ボーンブロスは、2番ブロスもイケる。
  • 牛骨ボーンブロスは、1番ブロスと2番ブロスを半々くらいずつで作ると美味しい。 

 

私流☆牛骨ボーンブロス

 

いろいろ試した結果、私が今作っているレシピは下記の通りです。

ボーンブロスの色は、骨や野菜の種類により変わります。

(加熱の温度や時間でも変わりそうかも?)

 

【材料】

  • 牛骨 適宜(新しいの半分、2回目のもの半分)
  • 長ネギ 1~1.5本
  • 生姜 1片
  • ニンニク 1個
  • ローリエ 3~4枚
  • アップルサイダービネガー 大さじ1
  • 水 適量   ※鍋いっぱいになるまで

 

【ボーンブロスの基本の作り方】
  1. 骨を鍋に入れる
  2. 野菜と香辛料を入れる
  3. 水とアップルサイダービネガーを入れる
  4. スロークッカーで48時間加熱する
  5. 具を取り除き、濾してから冷蔵庫で冷やす
  6. 表面の固まった脂を取り除いたら、できあがり

 

【その他】
  • 鳥ガラを使う際は、霜降りし、ニンニク無で24時間煮込む。
  • 鳥ガラボーンブロスで水炊きを作ると美味しい。→★★★

 

 

ボーンブロスを取り入れてから、

  • 舌の痛みが軽減される
  • 1か月程で胃腸の調子が改善
  • 段階的ではあるが、頻回食をしなくても、低血糖にならなくなった
  • 食べられるものも少しずつ増えてきた

等々の効果を私自身は感じています。

 

ボーンブロスもいろいろありますが、

最も舌の痛みや枯渇感に効果があるのは、

牛骨のボーンブロスだと今の私は感じています。

そんなわけで1週間で牛骨5kgを使い切るペースで、作って飲んでいます。

(1日1.2Lくらいかな)

 

いつかはボーンブロス無で元気に過ごせるようになれたらいいなと思っていますが、

今はまだすぐに舌の痛みが出てくるので、まだまだボーンブロスの力を借りながら、

栄養充実に努めつつ、血液検査や実験を続けながら、

今後の方針を考えていきたいと思います。

(舌の痛みについては、夜中に痛くて飛び起きることもあった以前よりは、だいぶマシにはなってきています。)

 

 

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

送料無料 黒毛和牛 牛骨 5Kg 02P01Mar15
価格:2160円(税込、送料無料) (2017/12/9時点)


 

 

 

raccastyle.hatenablog.com

 

【132】おうちde牧草牛ハンバーグ

前回の記事のつづきです。

 

牧草牛の【美味しさ】と【エンジン切れしない点】が最近気に入っています。

牧草牛ステーキ(イチボ)のほかに、牧草牛ハンバーグもよく食べています。

ナトレーザで購入していますが、

材料が牧草牛・卵白・香辛料とシンプルであり、

お肉のおいしさをしっかり味わうことができ、

断糖肉食でも食べられる材料で作られており、私にはとても安心です。

※もちろん化学調味料不使用

 

 

牧草牛ハンバーグの焼き方

 

f:id:RACCA:20171128063946j:image

 

お店で教えていただいた通り焼いてみたら、肉汁ジュージューで美味しく焼けました!

 

【牧草牛ハンバーグの焼き方】
  1. 表面を強火で焼く
  2. 180度に予熱したオーブンで20分焼いたら出来上がり

 

 

 

f:id:RACCA:20171128063910j:plain

 

 

番外編

 

ハンバーグを焼いたときに出る肉汁の利用法です。

 

f:id:RACCA:20171129221039j:plain

f:id:RACCA:20171129221022j:plain

ハンバーグを焼いたときに出た肉汁が美味しい&もったいないので、

カリフラワーライスにかけて食べても美味しくてオススメです。

(もちろんそのままジュルル~と、飲んでしまうのも美味しいです♪)

 

 

raccastyle.hatenablog.com

 

【131】おうちde牧草牛ステーキ

最近、美味しくてたまらなくて、よく食べている牧草牛ステーキ。

ナトレーザシュラスコを食べた際に、毎回買ってきます。 

(持ち帰りのお肉も事前予約してます)

  

牧草牛ステーキの焼き方

f:id:RACCA:20171111083059j:plain

 

お店で教えていただいた通り焼いてみたら、美味しくできて感激しました!

 

【牧草牛ステーキの焼き方】
  1. 予熱した魚焼きグリルで1分焼く
  2. 15分そのまま置く
  3. 再び1分焼いたら出来上がり

 

私は、脂身がとても甘い『イチボ』がお気に入りでいつも買っています。

 

 

薬味いろいろ

 

f:id:RACCA:20171111083044j:image

ワサビと塩をかけて食べるのも美味です。 

 

f:id:RACCA:20171128063714j:image

お店で教えてもらった野菜ソースをつけて食べるのも美味です。

 

f:id:RACCA:20171128063756j:image

野菜ソースは、材料(野菜・塩・アップルサイダービネガーのみ)を

シェイカーにいれてフリフリして、冷蔵庫に入れてます。

このソースは、塩サバにかけてもサッパリして美味しいそうです。(のび太君情報)

 

 

お肉の好みの変化 

 

お肉がかつて食べられなかった私ですが、

お肉を食べ始めて人生で3年目に入り、お肉の好みも変わってきたようです。

 

  1. お肉を食べること自体が罰ゲーム
  2. 産地銘柄問わず脂身たっぷりのお肉が好き、赤身は苦手
  3. 熊本赤牛で赤身の美味しさを知る
  4. 牧草牛の赤身の美味しさにハマる(USビーフは苦手)

1~4のように変化してきました。

 

USビーフは、以前は美味しく食べられていましたが、

最近はニオイがすごく気になるので、あまり食べなくなってしまいました。

 

同じ量のお肉を食べても、

牧草牛であれば翌日エンジン切れしない点も気に入っています。

牧草牛には、私に足りない栄養素がバランスよく入っているのかもしれません。

(サプリNGだから尚更。。。特に鉄や亜鉛かな?)

 

tabelog.com