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【134】20171202食事記録

今週は、12/2の実験で、

  • 血糖値の安定
  • ケトン体もほどほど

を一日を通して維持できたことを確認できたため、

低血糖への恐怖に起因する食べなければならない』という呪縛から、

ようやく解放されつつあるように感じた一週間でした。

 

【2017.12.2 ~ 2017.12.9】

⚫︎糖質量20g未満/日は継続

  • 【再確認】12/4は1日の糖質総量は22.2gであったが、デカフェの糖質を引けば1食あたりの糖質量は19.8gで体調も問題ナシ。やはり1食あたり糖質20g未満というのが、私の今の限界のようだ。

⚫︎1日1食は継続(11/11~)

⚫︎塩分調整の継続(11/18〜)

⚫︎白湯の継続(11/24〜)

  • オフィスの乾燥が酷く、喉の渇きも半端ない。(湿度30%くらい)
  • 日中は定量デカフェ・ボーンブロス以外は、白湯を飲んでいる。

⚫︎完全無欠ボーンブロスの油脂の再調整

⚫︎高たんぱく質食の継続

  • ボーンブロス分を引くと、おおよそ体重1kgあたり1.5~2gのたんぱく質
  • 舌の痛みがボーンブロスを飲むと引くことやチョコチョコのみが低血糖防止に役立っていることから考えると、ボーンブロスのたんぱく質は、自転車操業的にアミノ酸代謝に使われいるのかもしれない。
  • 栄養充実・改善のために、当分このままで良さそう。

⚫︎デカフェの活用

  • 12/2~は、1日2杯(合計700㎖ / 糖質4.8g相当)を摂取。
  • 体水分量が減少したため、12/4~は、1日1杯(合計350㎖ / 糖質2.4g相当)に減らしてみたが、変わらず快適に過ごせた。

⚫︎1日1200kcal

  • これまでは低血糖の恐怖から、1日1500kcalは摂らなければという意識が強かった。
  • しかし、1日1食で1500kcalを摂取するのは大変だ。
  • これまでは、かなり頑張って食べていた。(胃腸への負担を感じていた)
  • 12/2の実験結果を受けて、そろそろ自由に食べたい量を食べてみようという気になったのでやってみた。
  • 予想通り、1食あたり1000kcal程度、1日1200~1400kcal程度という結果になった。
  • 肌はもともと奇麗だといわれるが、二の腕やお尻の小さなブツブツが少なくなり、ツルツルになってきた。
  • これまでF100g超だったが、今週は100未満(65.6~85.1g)で快適に過ごせた。(12/2の実験結果から考えると、体脂肪を上手に使えているのかもしれない)

⚫︎【解禁】醤油

⚫︎【実験実施】12/9(土)お肉爆食&パイナップルによる糖負荷実験 ※別途記載予定

 

【今後の予定】

⚫︎糖質量20g未満/日は継続

⚫︎1日1食は継続(11/11~)

⚫︎塩分調整の継続(11/18〜)

⚫︎白湯の継続(11/24〜)

⚫︎完全無欠ボーンブロスの油脂

⚫︎高たんぱく質食の継続

⚫︎デカフェの活用(1日1杯)

⚫︎食べたいものを食べたいように食べる。(低血糖への恐怖に起因するカロリーの呪縛から離れる)

⚫︎数週間に一度のシュラスコ@ナトレーザは継続(私にとっては添加物の影響がかなり大きいので、まだ今の段階では普通の飲食店には行きたくない)

  

※PFCは、写真の食事だけでなく、ボーンブロスやデカフェ等も含めた1日の総量です。

 

12月2日 P 109.6 / F 73.6 / C 10.7

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12月3日 P 106.1 / F 85.1 / C 16.2

f:id:RACCA:20171208194856j:image

 

12月4日 P 136.8 / F 77.1 / C 22.2

f:id:RACCA:20171208194911j:image

 

12月5日 P 136.3 / F 73.1 / C 13.7

f:id:RACCA:20171208194932j:image

 

12月6日 P 115.8 / F 87.8 / C 15.1

f:id:RACCA:20171208194951j:image

 

12月7日 P 148.6 / F 71.3 / C 18.6

f:id:RACCA:20171208195011j:image

 

12月8日 P 132.8 / F 65.6 / C 15.5

f:id:RACCA:20171208195029j:image

 

12月9日 PFC不明@ナトレーザ ※断糖肉食の店 ※化学調味料なし 

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12月9日 1日の血糖値の変化(夜のみケトン体)

なるべくボーンブロスは、チョコチョコ飲みを心がけていますが、

それでも、仕事に集中しすぎると、

補給の感覚が空きすぎてフラ~っとしてきてしまいます。(12/6)

12/7以降は、補給のタイミングに気を付けて過ごした結果、

フラ~っとはならず、快適に過ごせました。

そこで、12/6にフラ~っとなってしまった感じを敢えて再現してみました。

 

午後から、補給のタイミングを少し長めにしてみたところ、

やはり16時頃からフラ~っとしてくる感じがしました。

いつもより早めの17:30の計測でしたが、それで血糖値76となると、

少し心配です。(いつもの19:30ごろだともっと低そう)

16時ごろはとても下がりやすいタイミングなので、

午後の時間帯は特に気を付けないと低血糖になってしまいそうです。

 

以前から問題視しているグリコーゲンの問題についての

アプローチ方法を見つけるまでは、

ボーンブロスのダラダラ飲みで低血糖を防止しつつ、

栄養充実に努めたいと思います。

 

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